アフターコロナ

2020/06/07

はじめに

コロナ自粛によって社内で必要な人いらない人が明確に可視化された。
2ヶ月にわたり自宅待機をしていた人は自分がいなくても会社もあると言うことが証明された。

終身雇用はもはや過去の話
し組織の調和を優先して個人の成果をアピールすることが望ましくないとする傾向もあります。
上司の顔を立てれば出世で生きる世界ではない。
会社にしがみついていこうとしていない人のほうが生き残れる。
副業を通して生きる力を身につける

どうなるのか

格差社会
人口が増えない
経済成長鈍化

専門スキルがなければ生き残れない
この仕事ならあの人に任せようと思われる得意分野がないと今後は生き残れません
ジョブ型雇用が浸透すると言う事は逆に成果が出なければ簡単に切られるられると言う事

採用市場ではベテランのほうが有利な時代になる。
40歳以上の転職は厳しいとされてきましたが、スキルさえあれば会社にしがみつかない働き方ができる時代になります。
新人を育てるより経験もスキルもある40代のほうが即戦力として使えると判断される。

判断

組織のために自分の強みを惜しげもなく投資しても成果がでないのであればやめていい

対策

今のうちに稼ぐ力をつけておく
生き残れるのはお金を持っている人でなく
新たな価値を作れる人
スキルを持っている人
お金を作る仕組みを作れる人
搾取される側から投資家、経営者などのポジションチェンジし
お金を回ってくるところにポジションチェンジする
将来の選択肢は絶対にひろがる

アフターコロナでものを言うのはテレワーカーを束ねる力
今後必要とされているのは専門家軍団をリモート化でもきちっとまとめられる人。職人を取りまとめて進行管理していくプロジェクトマネージャーは必須。
職人を束ねて業務を推進する力を持った人に多くの対価が支払われていく。

余裕を持つ
経済的に余裕があるとこの会社にしがみつく必要がなくなる

社内外の人間関係をつくる

副業するなら資産性があるもの
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リモートワーク

リモートワークの課題
コミュニケーションの質
スタッフのマネージメント管理
チームの一体感
チームワークの向上
機材やネット環境
ストレスが溜まった
社員の健康面

リモートワークのよかったと感じた点
通勤による負担
集中できる時間が増えた
時間を管理し
勤務地から離れたところ
コストっ削減
時間が有効につかえる
地方とのつながり

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